結論:マイクラJava版/統合版1.18以降の石炭は、Y=90〜120の高さに最も多く生成されます。
山岳バイオームなどで露出した鉱石を狙うのが、最も効率の良い集め方です。
2025/4/26 追記:
この記事はJAVA版1.18からの石炭の生成高度変化のため、山岳地帯で露出した石炭を効率よく集めようとした記事です。
結論:洞窟と崖アプデ(1.18)からは、高さ100前後くらいの中高度の山岳地帯などで、露出している石炭鉱石を採掘するのが最も効率的なやり方のひとつ、であると考えています。
本記事に置いても、拠点近くの山岳地帯で洞窟を探し、露出していた石炭を主に採掘していました。
※参考文献:鉱石分布の公式チャートは Minecraft Wiki に掲載されています
👉 [Java Edition 1.18 の鉱石分布チャート(Minecraft Wiki)](https://minecraft.wiki/images/1-18-ore-distribution.jpg?466c0&format=original)
(著作権の関係で画像は直貼りせず、公式画像へのリンクのみ掲載しています)
ここで、石炭鉱石(Coal)の分布は、座標の高さ90 ~ 120付近にピークを持っていることが確認できます。
山岳地帯において、空気に露出している石炭鉱石を敢えて積極的に狙いに行くことが、マイクラ歴5年(統合版2年、JAVA版3年)の筆者が、1.18アプデ以降に積極的に行っている方法です。
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[以下、プレイ日記記事の本編です!]
こんにちは。ゆずかきです。
トウヒの村の北側に広がる山岳地帯に来ています。

今回は、ここら一帯を散策して石炭を集めました。
マイクラJAVA版1.18の洞窟と崖アプデから石炭の生成分布が大きく変わり、これまでのようにブランチマイニングで簡単に集めることが難しくなったのですよね💦
なので、今回の作戦としては、山岳地帯の洞窟に露出した石炭を採掘して集めようと思います!
山岳地帯なだけあって、そこら中に洞窟が顔をのぞかせていました。

洞窟があれば、石炭があります。
順調に集められました。
1.18らしい、面白い地形もいくつか見られました。

こういう場所に出ると、冒険をしてるって感覚がします。
必要な数の石炭を集められたので、拠点へ戻りました。

ついでに木こりもして、整地がてら木材を集めておきました。
高低差が激しいから難しいだろうけど、拠点の北側も開拓していきたいです。
松明も作ったし、次回から、天空TTにエンチャントエリアを建設していきます。
ご訪問ありがとうございました!

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[この記事を執筆するにあたり参考にした公式系Wiki]
この記事を書くにあたり、 Minecraft Japan(Java Edition 1.18 Experimental Snapshot 1)、Minecraft Japan(鉱石 (生成物))を参考に、実際の検証結果を元に構成しました。