アクセス解析(プライバシーポリシー)
当サイトでは、サイトの分析と改善のためにGoogleが提供している「Google アナリティクス(GA4)」を利用しています。
▶Googleアナリティクス(GA4)
このサービスは、トラフィックデータの収集のためにCookie(クッキー)を使用しています。
トラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。
コンテンツ制作について
これはオープンにしておきますが、筆者は下書きやたたき台制作・案だしやリサーチに生成AIを活用しております。
マイクラは最新仕様がすぐに変わって、本当に詳しい仕様やコードベースの部分は海外wikiやコミュニティにしか情報が無かったりします。
この辺りのリサーチコストを考慮して、調べさせるのにもAIを活用しています。
※筆者は英語が分からないので、目視確認した日本語wikiは参考文献に書いています。
しかしながら、AI臭い文章というのはどうしてもありますし、なかなか人によっては必ずしも心地よいものではないと思います。
また、法的リスクも存在します。まだ日本では指針はあるが裁判実務としてはまだ固まっていないという状態だと思いますが、著作権の問題もあります。マズイ表現があれば削除修正は必要です。
▶文化庁ホームページ掲載「AIと著作権に関するチェックリスト&ガイダンス」
https://www.bunka.go.jp/seisaku/chosakuken/pdf/93903601_01.pdf
ですので、本サイトでは筆者の目視確認、必要ならば手直しの工程を入れています。
AI補助前提のブログ運営というイメージです。
何卒ご了承いただけますと幸いです。
→本稿の後半に、当ブログの生成AI利用ポリシーを筆者なりに解釈して記載しています。
広告・アフィリエイトについて
※今後の運営方針で変わる可能性はゼロではないです。
より読みやすく、情報を拾いやすいブログ運営をしたいという方針から、本サイト内では広告やアフィリエイトは入れていません(はてなProだと広告を外せる公式仕様)。
生成AI利用ポリシーについて
当ブログでは文化庁ホームページの「AIと著作権について」ガイドラインに沿って生成AIの著作権を考えています。
▶文化庁の該当ページ(リンク先に各種ガイドラインPDFも付随)
つまり、生成AIによる出力をブログ媒体に載せて公開することは、私的使用の範囲外であり、生成AIは免罪符にならない原則のもと、通常の創作物と同様に筆者は著作権違反にならない範囲内での表現の義務を負っているものと考えています。
つきましては、生成AIを下書きに使用する際に、下記のコンテンツポリシーに沿って文章制作を行っています。
①プロンプトに他者の著作物(創作表現)を含めない
生成AIに下書きを制作させるときに入力する時に、インターネット上に公開されている他者の著作物(創作表現)を含めません。
プロンプトには、下記の内容を用います。
〇筆者が考えたコンテンツの設計思想
〇筆者が手書きで創作表現した文章制作物
〇筆者独自のアイデア・考え
②生成AIの出力は全文筆者が目視判断を行い必要に応じて修正を行う
生成AIが出力した下書き案は、筆者が全文を精読したうえで、他者の著作物(創作表現)を侵害する可能性のある内容は削除・修正いたします。
例えば、生成AIが下記のような表現を行った場合、筆者独自の表現・アイデアに修正いたします。
〇プロンプトに入れていない架空の「体験談」
〇具体的な数値や経験を扱ったかのような出力
例)筆者が体験していないのに「司書ガチャを〇〇回実地検証した結果…」などをAIが勝手に書き出した(どこかから他者の実地検証を無断で持ってきた可能性が高い)。
以上のコンテンツポリシーを守ったうえで、他者の著作物(創作表現)を侵害しない範囲内にて生成AIを利活用いたします。
※上記の筆者による目視判断に抜け漏れがあり、著作物の侵害が発生ないし発生している可能性がある場合は、コメント欄か連絡先へのご連絡をお願いいたします。