この記事ではジ・エンドでエンダーマンを湧き潰しする様子を実況形式で記載しています。
こんにちは。ゆずかきです。
前回、エンド大橋づくりの材料がなくなってしまったので、今回はエンド本島に石を取りに帰りました。
来た道を戻っていると…。

一本道の上に、エンダーマンがスポーンしていました。
周りを見渡せるほど視界は明るいですが、エンダーマンが湧くくらいには暗かったみたいです。
これは、松明で湧き潰しが必須ですね。
👆公式系Wikiによると、エンダーマンはジ・エンドにおいて明るさレベル0でスポーンするようです。
つまり、今この場所:エンド大橋は、一見すると視界が良好に見えてますが、実のところ、明るさレベルが0のようですね(周囲に光源が一切ない奈落なので当たり前)。

エンダーマンって意外と横にも大きくて、傍を通り抜けようとするたびにヒヤヒヤします。

松明を置いたので、これでエンド大橋上は、明るさレベルが1以上になる=エンダーマンの湧き条件を満たさなくなりました。
これで、戻りは苦労しないはずです。
さすがに湧かない…ですよね。

しばらく歩き続けていると、エンド本島が見えてきました。

エンド本島でも、エンダーマンがたくさん湧いています。
エンドの世界では、マイクラという箱庭ゲームの世界観的に、どういう背景や物語があって、こんなにたくさんスポーンしているんでしょうか。
ちょっと気になりました。

エンド本島に帰るだけでも一仕事でした。
今回は石を取りに帰るだけだったはずなんですが、ただでさえ狭い奈落の上の一本道をエンダーマンに阻まれて、苦労しました。
石を補給できたし、次回から橋づくりを再開したいです。
ご訪問ありがとうございました!

関連記事
▶エンダーマンを安全に狩る方法はこちらをご参照ください!
▶ネザーの歪んだ森でも沢山湧くエンダーマン…簡易トラップを作ってみました!
[この記事を執筆するにあたり参照した公式系Wiki]
この記事を書くにあたり、 Minecraft Fandom(エンダーマン)を参考に、実際の検証結果を元に構成しました。