この記事では、森林バイオームの探し方を、自力で探す方法からコマンドで見つける方法までまとめて解説しています。
こんにちは。ゆずかきです。
序盤のマイクラって、鉄や食料ももちろん大事なのですが、案外いちばん先に足りなくなるのは木材だったりします。
作業台、チェスト、ベッド、棒、木の道具、たいまつ用の木炭。少し拠点を整えただけなのに、あっという間に原木が消えて、「このまま近くの木を切り尽くしたらどうしよう」と不安になるんですよね。

しかも、いざ森を探しに出ると、思ったより見つからない。
歩いても歩いても平原ばかりだったり、逆に木はあるのに欲しい樹種じゃなかったり、見つけても帰り道が分からなくなったりします。
でも大丈夫です!
そういう時は、森林バイオームを探しましょう!
森林バイオームの探し方を知っておくと、木材不足で止まりがちな序盤がかなり安定します。
この記事では、森林バイオームがなぜ序盤向きなのかという話から、自力で探す方法、コマンドで一気に見つける方法、見つけたあとに何を持ち帰れば拠点運営が楽になるかまで、ひと通りまとめました。
皆さんのお役に立てたら嬉しいです。
Java版/統合版 26.x~ を前提に書いています。
この記事では、普通の森林(Forest)を中心に、必要に応じてシラカバの森や暗い森なども含めた「森林系バイオーム」として扱います。
目次
1. 森林バイオームが序盤の木材確保に向いている理由
2. 森を探しに行く前の準備
3. 森林バイオームの探し方|コマンドなしで見つける方法
4. 森林バイオームの探し方|コマンドで見つける方法
5. 探すときに失敗しやすいポイント
6. 森を見つけたら最初にやること
7. 木材確保が安定すると序盤はどう変わるか
8. まとめ
この記事で分かること
✔ 森林バイオームを自力で見つけるコツ
✔ Java版/統合版で使える森林探しコマンド
✔ 見つけた森を「その場しのぎ」で終わらせず、木材供給の拠点に変える考え方
1. 森林バイオームが序盤の木材確保に向いている理由
まず、どうしてわざわざ森林バイオームを探すのか、ここを先に整理しておきますね。
👉理由としては、序盤に欲しいものがきれいに揃っているからです。
木材がまとまって取れる
当たり前のようですが、これがやっぱり大きいです。
拠点の近くに木が数本だけ生えている状態だと、その場では助かっても、すぐにまた枯渇します。

一方で森林バイオームまで行けると、原木をまとめて回収できます。
原木がまとまって手に入ると、
- 建築用の板材
- 道具用の棒
- チェスト
- 木炭
- たいまつ
- フェンスやドア
このあたりの在庫状況が一気に安定します。
序盤って、木が足りないせいで「次にやりたいこと」が全部少しずつ止まりやすいんですよね。
だから、森を見つけること自体が目的というより、その後の作業全部を前に進めるための基盤づくり…というイメージです。
普通の森林は歩きやすく、採りやすい
木が多いだけなら、タイガやジャングルでもよさそうに見えます。
ただ、序盤目線だと普通の森林は歩きやすく、木材を採りやすいんですよね。

ジャングルは高低差やツタで動きにくいことがありますし、タイガのトウヒは背が高くて、地上から切りにくいことがあります。
私もトウヒを切っていて、「あと1段だけ手が届かない」という場面が何度もありました。こういう小さな手間が、序盤は地味に重いんですよね…。
その点、普通の森林やシラカバの森は視界もまだ確保しやすく、木を切って回るテンポが良いです。
最初の木材確保先としては、この採りやすさがかなり助かります。
オークは苗木運用に繋げやすい
森林でよく見つかるオークは、苗木を持ち帰って拠点で植林しやすい樹種です。
つまり、森を一度見つけるだけで終わらず、拠点の近くに木材の再生産場所(植林場)を作れるんですね。

森林バイオームを見つけることそのものも大事だけど、序盤で本当に大事なのは、森で取ったものを拠点に持ち帰って、次からは遠出しなくて済む状態にすることだと思うんですよね。
2. 森を探しに行く前の準備
森林バイオームを探しに行く時、筆者は最低限、下記の準備をして行きます。
必須に近い持ち物
- 食料 … 空腹で走れないと探索効率が落ちます
- ベッド … 夜を飛ばせるだけで全ロス事故が減ります
- 石以上のオノ … 原木の回収速度がかなり変わります
- 原木以外のブロック … 高所確認や足場に使えます
- 松明 … 帰り道の目印用
- ボート … 海岸線や川沿い探索が一気に楽になります
あると安心なもの
- 地図 … 自力探索するならかなり便利です
- 予備のオノ … 森に着いてから壊れると少し悲しいです
- チェスト … 持ち帰れない分を一時保管できます
- ハサミ … これは必須ではないですが、葉をどけたい時に便利です
拠点に帰られる準備をしていくのがすごく大事!
森探しでありがちなのが、見つけた瞬間に嬉しくなって、そのまま奥へ奥へ進んでしまうことです。
そして、原木をたくさん持った状態で帰れなくなる…というものです(筆者もよくやりました…)。

なので出発前に、
- 拠点の座標を見る
- 方角を確認する
- 松明や仮ブロックで目印を作る
このどれかはやっておくのがおすすめです。
森を見つけること自体より、ちゃんと帰って木材や苗木を拠点に持ち込めることのほうが大事ですからね…(´;ω;`)。
3. 森林バイオームの探し方|コマンドなしで見つける方法
ここからは、まずサバイバルらしく自力で探す方法をまとめていきますね。
コマンドを使いたくない方や、まだチートを入れたくない方はこのやり方をご参照ください。
まずは高い場所から周囲を見る
いちばん手軽なのはこれです。
丘や山の斜面、あるいは2〜3段の足場でもいいので、少し高い場所から遠くを見てください。

森林系バイオームは、遠目でも「木のかたまり」として分かりやすいことがあります。
特にシラカバの森は色で見分けやすいですし、暗い森は全体がかなり暗く見えます。
筆者も遠征した帰り道でふとシラカバの森を見つけて大はしゃぎしたことあります笑
視界の端に木が密集して見えたときって、ちょっとほっとするんですよね。
ただし、近くに見えても谷や川で迂回させられることはよくあるので、見つけたらまっすぐ突っ込むより、歩きやすい地形を選んで近づくほうが安全です。
▶シラカバの森を見つけた時のプレイ日記も記事化しました
yuzukaki1000.jp
平原・川・海岸線を利用して探す
序盤の探索で歩きやすいのは、やはり開けた地形です。
平原の端をなぞる
平原は視界が通るので、隣接バイオームの木立を見つけやすいです。
ずっと森の中を歩くより、平原の縁をなぞるように移動するほうが、新しい森を発見しやすいことがあります。

川沿いを歩く
川沿いは比較的迷いにくく、木が見つかった時の目印にもなります。
行きも帰りも地形を覚えやすいので、序盤向きです。

海岸線はボート探索が強い
近くに海があるなら、ボートで海岸線をなぞる方法がかなり優秀です。
陸上だけで探すより移動が速いですし、木の種類の違いも見つけやすくなります。

筆者も遠征では、歩き続けるより海沿いを回ったほうが、新しいバイオームに当たる感覚がありました。
景色が開けるぶん、森林バイオームの見逃しも減ると思います。
地図を埋めながら探す
地図を使えるなら、これもかなりおすすめです。

地図の良いところは、見つけた森そのものより、どこをもう探索したか…が残ることです。
序盤はまだ移動手段が弱いので、同じ場所を何度も歩いてしまいがちなんですよね。
地図が埋まっていくと、
- まだ行っていない方向
- 森が固まっていそうな地帯
- 帰るときの大まかな道筋
このあたりが見えてきます。
サバイバルを長くやっていて、本当に遠征で地図は必須だなと思います!
▶地図の使い方についてはこちらで詳しく解説しています
yuzukaki1000.jp
森を見つけたら、その場で終わらせない
筆者も森に着いたら満足してしまいがちなんですが、そのあとにやるべき大事なことは次の3点かなと思っています。
- 拠点から来られる道を覚える
- 苗木を回収する
- 原木をある程度まとめて持ち帰る
これをやっておくと、その森がただの発見で終わらず、今後の植林場建築→拠点で木材を再生産!に繋がります。

▶水流式で作れる簡単な植林場の作り方を別途まとめました
yuzukaki1000.jp
4. 森林バイオームの探し方|コマンドで見つける方法
- 「探索も楽しいけれど、今回は木材不足を早く解消したい」
そういう時は、コマンドで見つけてしまうのもアリだと思います!
特に、
- 建築ワールドを早めに整えたい
- 子どもと遊んでいて進行を止めたくない
- 近場に森がなくて探し疲れた
このあたりなら、無理に歩き回るより早いですね。
ただし統合版だとコマンド使用許可(チートをON)すると実績解除できなくなるなどあるのでご注意ください。
森林バイオームを探すときに使えるコマンド
普通の森林を探したいとき
/locate biome minecraft:forest
実行すると、チャット欄に最寄りの森林バイオームの座標が表示されます。
シラカバの森を探したいとき
/locate biome minecraft:birch_forest
暗い森を探したいとき
Java版:
/locate biome minecraft:dark_forest
統合版:
/locate biome minecraft:roofed_forest
実際には入力候補が出る環境もあるので、途中まで入れて候補から選ぶのが確実です。
特に統合版は、端末や入力環境によって手打ちのしづらさがあるので、候補表示を使えるならそのほうが楽です。
Java版/統合版での考え方
現在のJava版・統合版では、基本は /locate biome <バイオーム名> の形でバイオーム検索ができます。
※ただし、使うにはチートの有効化や実行権限が必要です。
また、バイオーム名は版によって一部表記が違うことがあります。
普通の森林は forest、シラカバの森は birch_forest でほぼ共通ですが、暗い森系はJava版が dark_forest、統合版が roofed_forest です。
ワールド設定やサーバー権限によっては使えないこともあるので、入力して反応しない場合は、まず権限まわりを見直してください。
コマンドを入れたあとの流れ
コマンドを実行すると、近いバイオームの位置情報が表示されます。
見つけたあとにそのまま移動してもいいですし、座標だけ控えて通常移動で向かってもOKです。
いちばん手早い移動
チート前提で完全に時短したいなら、座標が出たあとにテレポートで飛ぶ方法もあります。
/tp @s x y z
ただ、木材確保の安定化が目的の場合、個人的には座標だけ見て歩いて向かうのが後々良いかな?と思っています。
👉道中の地形も把握できますし、あとで往復しやすくなるからです。
コマンドがうまく通らないとき
ここからは、コマンドがちゃんと通らない時のよくあるトラブルを書きます。
スペルや表記ゆれを疑う
バイオーム名は、見た目の日本語とコマンド入力名が一致しません。
そのため、
- スペースを入れてしまう
- 日本語名をそのまま入れる
- 版違いの名前で試す
このあたりで引っかかりやすいです。
候補補完を使う
手打ちで覚えようとすると、ここが地味に面倒です。
なので、/locate biome まで入れて候補を見ることが安全です。
バージョン差があるときは、無理に断定しない
森林系バイオームは派生も多く、バージョン更新で生成のされ方が変わることがあります。
この名前のはずなのに出ない…というときは、無理に打ち直し続けるより、候補一覧で現在の表記を確認してください。
シード値が分かるなら外部ツールも便利
- コマンドを使わず、でも位置は早く知りたい。
👉そういうときは、シード値を使う地図系ツールも便利です。
▶シードマップ(外部ツール)のURL
www.chunkbase.com
ワールドのシード値とバージョンを合わせれば、森林や各種バイオームの位置を地図で確認できます。
ただしこの方法は、
- ワールドのシード値が必要
- 版やバージョン設定を間違えるとズレる
- 既存ワールドの更新履歴によっては地形差が出ることがある
という注意点もあります。
なので、確実性重視ならコマンド、全体地形も見たいならシード値地図という使い分けがおすすめです。
▶シードマップの使い方は別途記事で解説しています
yuzukaki1000.jp
5. 探すときに失敗しやすいポイント
ここからは、よくあるトラブル事例を書きますね。
森林探しは単純そうに見えて、意外とつまずくポイントがあるんですよね。
「木が多い場所」なら何でもいいと思ってしまう
序盤は木材が欲しいので、つい全部同じに見えます。
でも実際には、歩きやすさも採りやすさもかなり違います。
- 普通の森林 … 最初の木材確保にかなり向く
- シラカバの森 … 見つけやすく、木も切りやすい
- 暗い森 … 木材は取れるが、暗くて危険寄り
- タイガ … 木は豊富だが、トウヒが高くて手間になりやすい
- ジャングル … 資源は魅力的だが、序盤には少し重たい

木がある…だけで飛び込むと、思ったより作業しにくいことがあります。
筆者は序盤でタイガとジャングルを見つけましたが、木の背が高くて天辺まで手が届かず、伐採が面倒でした😂
序盤の安定化が目的なら、まずは普通の森林かシラカバの森を当たりにすると進めやすいと思います。
暗い森を序盤の本命にしてしまう
ダークオーク材って見た目が良いですし、建築に使いたくなりますよね。
ただ、暗い森は葉が厚く、昼でも暗めで、序盤だとかなり神経を使います。

しかもダークオークは苗木4本で育てる運用になるので、普通のオークより拠点植林のハードルも少し上がります。 木材目的だけなら、最初は無理せず、普通の森林でオークを確保するのが良いと思います。
森を見つけて終わってしまう
これは本当によくあるな…と思います。
- 原木だけ少し切る
- 苗木を拾わない
- 座標を見ない
- 帰り道を付けない
この状態だと、次回また同じように困ります。
せっかく見つけた森が、一回きりの遠征で終わってしまうんですね。
なので、森を見つけたら最低でも、
- 原木2〜3スタック
- オーク苗木数個
- できればシラカバ苗木も
- 座標メモ
ここまで持ち帰って、拠点に植林場を作ってしまいましょう!
コマンド結果を見て、そのまま突撃して道に迷う
コマンドは便利ですが、座標だけ分かっても帰り道が分からなかったら、結局道に迷います😂
座標を頼りに行く場合でも、
- 行きに目印を置く
- ボートなら海岸線を覚える
- 一度ベッドで寝ておく
このくらいはやっておくと安心です。
6. 森を見つけたら最初にやること
ここが、この記事のいちばん大事なところかもしれません。
森を見つけたあと、何を持ち帰るかで、その後の面倒くささが段違いなんですよね。
まずは原木をしっかり確保する
目安としては、最低でも2スタック、できれば3〜4スタックあると安心です。
序盤の木材って、本当に思っている以上に減ります。

家を少し広げるだけでも消えますし、チェストや樽を増やし始めると一気です。
最初は「こんなに持ったら十分かな?」と思っても、拠点に帰ると意外と足りません。
苗木を優先して拾う
葉が消えるのを少し待って、苗木を回収してください。
特にオーク苗木は大事です。

これがあるだけで、拠点の横に小さな植林場を作れます。
遠征しなくても木が増やせるようになるので、木材問題が一段落します。
オークの葉も少し壊しておく
オークがあるなら、葉を少し追加で壊しておくのもありです。
りんごが落ちることがあり、序盤の食料や予備回復に役立つことがあります。
絶対必須ではないのですが、牛や豚がまだ安定していない時期だと、こういう小さな拾い物が意外と助かるんですよね。
その場で全部加工しない
原木を板材にして持ち帰りたくなることもありますが、基本は原木のまま持ち帰るのがおすすめです。
理由は、原木だとあとで、
- 板材にする
- 木炭にする
- 棒にする
- 建築材として使う
というふうに分けられるので、用途の自由度が高いからです。
できれば仮の往復ルートを作る
森が拠点からそれなりに近いなら、
- 松明を置く
- 目印の柱を立てる
- 道を少しだけ均す
このどれかをやっておくと、次回からの往復がかなり快適になります。
森を一度見つけるだけでなく、「いつでも木を取りに行ける場所」に変える。
ここまでできると、サバイバル生活もかなり変わります。
7. 木材確保が安定すると序盤はどう変わるか
最後に、木材確保が安定するとサバイバル生活がどう変わるか?を書いておきますね。
森林バイオームを見つけて、原木と苗木を持ち帰って、拠点でも植林が回り始める。
ここまで来ると、マイクラ序盤の面倒くささがだいぶ無くなります。
拠点づくりがサクサク進む
チェストを増やすのも、柵を作るのも、仮拠点を建てるのも気が楽になります。
木材を使い放題にできるので、ケチることがなくなるんですよね。
木材って、使い道が細かく多いので、足りているだけでプレイ全体のテンポがあがっていきます。
木炭を大量生産できる
原木がまとまって入ると、かまどで木炭を作ってたいまつに回せます。
すると洞窟探索や夜の作業もしやすくなります。
鉄が足りない、食料が足りない、そういう別の問題に取り組む余裕も出てきますね。
木材の在庫に余裕があったら、探検や遠征などもやりやすくなりますよ!
建築の楽しさが増える
序盤の建築って、木材が少ないと、ちょっと味気ない…んですよね。
でも木材資源に余裕が持てると、屋根を張ったり、倉庫を増築したり、柵や玄関を作ったりしやすくなります。
結論:森林バイオームって、ただの資源ポイントではあるのですが、実際には自分のワールドに余裕を作ってくれる最初の転機みたいなものなのかなぁ…と思います(個人の感想です)。
8. まとめ
とても長くなりましたが、最後までご覧いただきありがとうございました。
森林バイオーム探しで大事なのは、単に森を見つけることではありません。
木材不足で止まりがちな序盤を抜けて、拠点運営を安定させることだと思います。
今回の要点をまとめると、こんな感じです。
- まずは普通の森林かシラカバの森を狙うと序盤向き
- コマンドなしなら、高所確認・平原の縁・川沿い・海岸線探索が強い
- コマンドを使うなら、
/locate biome minecraft:forestを起点に探せる - 森を見つけたら、原木だけでなく苗木と座標も持ち帰る
- 最終的には、拠点の近くで植林できる状態まで持っていく
木材資源の供給が安定すると、マイクラはかなり遊びやすくなります。
次はその木材を使って、拠点を整えたり、倉庫を作ったり、畑や牧場を広げたりしていけます。
無事に見つかったら、ぜひその森を一度きりの採集場所ではなく、これから先も使える資源拠点に育ててみてくださいね。
それでは、今回はここで終わりますね。
ご訪問ありがとうございました!
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参考文献
この記事を書くにあたり、 Minecraft Japan(バイオーム)、Minecraft Japan(森林)を参考に、実際の検証結果を元に構成しました。
更新履歴
- 2026/03/19 初版公開