この記事で分かること
〇ドラゴンブレスの基本仕様(Java版/統合版)
〇ドラゴンブレスの安全な集め方(エンドラ戦)
〇ドラゴンブレスの具体的な使い道(残留ポーション/ポーション矢)
こんにちは。ゆずかきです。
エンドラ討伐の準備をしているときに、「せっかくならドラゴンブレスも集めておきたいな…」と思ったことはありませんか?
でも、実際にやってみると、紫のブレスに巻き込まれてあっという間に全ロス…なんてことも普通にあります。(←筆者もやりました笑)

このページでは、「ドラゴンブレスってそもそも何?」という基本仕様から、「安全な集め方」「残留ポーションとしての使い方」までを、1ページで読み切れるように整理していきます。
ちなみに筆者は初めてのエンドラ戦で、「どうせ一回は倒すんだし、ついでにドラゴンブレスも集めよ~」と軽い気持ちで突入し、紫の雲に巻き込まれてあっという間に全ロスしました。
同じ事故を減らせるように、反省込みで分かりやすくまとめていきます。
皆さんのお役に立てたら嬉しいです!
動作環境について
本ページの内容は、Java版 / 統合版(Bedrock)26.x~ 系列の仕様を前提に整理しています。
細かいダメージ量などはバージョンや難易度によって変動しうるので、アップデート直後はコミュニティWikiの最新情報もあわせて確認していただけると安心です。
目次
1. ドラゴンブレスとは?|仕様と基本情報
ドラゴンブレス(Dragon's Breath)は、エンダードラゴンの攻撃で発生した紫色の効果雲をガラス瓶で“すくい取った”アイテムです。
見た目はピンク〜紫色のもやが瓶に詰まったようなグラフィックで、スタックは最大64個まで。

ドラゴンブレスの仕様を整理
- 入手方法:エンドで、エンダードラゴンのブレス攻撃やドラゴンファイヤーボールで発生した紫色の効果雲にガラス瓶を「使用」してすくう
- 主な使い道:スプラッシュポーションを残留ポーションにグレードアップする醸造素材
- 対応エディション:Java版 / 統合版どちらでも実装済み
- 更新性:エンダードラゴンを再召喚すれば何度でも集め直せる(再生可能資源)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| アイテム名 | ドラゴンブレス(Dragon's Breath) |
| スタック数 | 最大64個までスタック可能 |
| 入手できる場所 | サバイバルでの入手は、ジ・エンド(The End)のエンダードラゴン戦のみ |
| 入手タイミング | エンダードラゴンの攻撃で発生した紫色の効果雲が残っている間 |
| 主な用途 |
|
| 再入手 | エンドポータル周辺にエンドクリスタル4つを置いてエンダードラゴンを再召喚 ⇒ 何度でも集め直し可能 |
ドラゴンブレス自体は手に持って使用しても効果はなく、あくまで「醸造素材」としてだけ機能します。
真価を発揮するのは、このあと紹介する残留ポーションに加工してからです。
体験談の前置き
筆者は初めてのエンドラ戦で、「どうせ一回は倒すんだし、ついでにドラゴンブレスも集めよ~」と軽い気持ちで突入しました。
結果、紫の雲に巻き込まれてあっという間に全ロス…。
こういう事故を避けるために、ドラゴンブレスを安全に集める立ち回りを中心に解説していきます。
※ダメージ量やブレスの出し方の細かい挙動は、難易度やバージョンによって微調整されることがあります。ここでは、ドラゴンブレスを集めるうえで共通する部分だけをピックアップして解説しています。
2. 集める前に揃えたい装備と持ち物
ドラゴンブレスの集め方そのものはシンプルで、「紫の雲にガラス瓶を使うだけ」です。
ただし、素手&初期装備で行くと本当に一瞬でやられます。エンダードラゴン本体・エンドクリスタルの爆発・エンダーマン…と、危険要素が多いからです。

ここでは、筆者が「これだけは持っていってよかった」と感じた装備をまとめておきます。
| 役割 | おすすめアイテム | ポイント |
|---|---|---|
| ドラゴンブレスをすくう | ガラス瓶 × 32~64個 | メインの目的です。しっかり集めたいなら、最低でも1スタック持ち込み推奨。 |
| 生存力アップ | ダイヤ/ネザライト装備(できればエンチャント) | ブレスのダメージと落下事故が怖いので、防具は妥協しない方が安心です。 |
| 遠距離攻撃 | 弓+矢 / クロスボウ | エンドクリスタルの破壊やエンダードラゴンへのダメージ源。 塔の上まで毎回登るよりも、弓で壊した方が安全です。 |
| 足場・逃げ道 | 丸石などのブロック、はしごなど | 避難用の2マス天井の安全部屋や、塔に登るための足場作りに使います。 |
| エンダーマン対策 | カボチャヘルメット or 2マス天井の通路 | 視線が合うとエンダーマンだらけでパニックになるので、どちらか一方は用意しておきたいです。 |
| 回復用 | 食料、回復ポーションなど | 紫の効果雲は継続ダメージになりやすいので、早め早めの回復が重要です。 |
| アイテム保険 | チェスト or エンダーチェスト | ブレス集めの合間に、ボトルや貴重品をこまめに預けておくと、全ロス時のダメージが軽減されます。 |
「ブレスだけ狙うなら、防具は軽くでいい?」への答え
結論から言うと、防具はしっかり整えておく方がいいです。
紫の効果雲のダメージに加えて、塔の上で爆発を受けたり、奈落に落とされたりするリスクもあるので、慣れていないうちはフル装備推奨です。
- ☑ ガラス瓶を十分に持った?
- ☑ エンドクリスタルを壊す手段(主に弓矢)はある?
- ☑ エンダーマン対策(カボチャ or 2マス天井)は用意した?
- ☑ 全ロスしても立て直せるよう、最低限の装備は拠点に残してある?
3. ドラゴンブレスの集め方|安全に瓶詰めする手順
ここからは、実際にエンドラ戦の現場でドラゴンブレスを集める手順を解説していきます。
流れとしては、
- ① エンドラ戦に突入する
- ② 紫の効果雲が出るタイミングを作る(待つ)
- ③ 足元に残った紫の雲に、ガラス瓶を使ってすくう
…という3ステップです。
ブレスを「見てから避ける」より「出させる場所を決める」イメージで
紫の効果雲は見た目が派手なうえに、踏み続けるとダメージがかなり痛いです。
「避ける」よりも、「あらかじめ安全な位置を決めておいて、そこに雲が出るように立ち回る」意識の方が安定しました。
3-1. ブレスを吐かせる場所を決める
まずは、ここで雲を回収するという場所を決めておきます。

- エンド本島の地面に、2マス天井の小部屋 or 溝を掘る
- 小部屋から一歩だけ外に出た位置を「雲が残るポイント」にする
- 周りに変な段差がない、なるべく平らな場所が理想
こうしておくと、紫の雲が出たときに、
- 自分はすぐに小部屋の中へ退避
- 入口付近にだけ紫の雲が残る
…という形に誘導しやすくなります。
ただし、エンドラのブレス(紫の雲)は着弾地点から周囲に拡がり、かつ触れたら継続ダメージを受けるので、小部屋を作るとしても必ず地下などに退路を伸ばし、ブレスから逃げられる構造にしましょう。
体験談:
ドラゴンブレスを集めようと狭い通路を作ってそこに身を潜めていたら、入り繰り付近に着弾してブレスが運悪く筆者の居る通路まで拡がり、継続ダメージを受けてそのまま全ロス👼
👉必ず退路を確保しましょう!!
3-2. 紫の雲(効果雲)を確認する
エンダードラゴンの紫の雲は、主に次の2パターンで発生します。
- ①出口ポータルに止まったエンダードラゴンがブレス攻撃をしたとき
- ②プレイヤーへ放たれたドラゴンファイヤーボールが着弾したとき
雲は半径3ブロックで始まり、約30秒で消えます。持続効果は通常ポーションの1/4、即時効果は1/2。雲の中に留まると連続適用されうるイメージです。

どちらも、地面に紫色の粒子がモクモクと残るので、「あ、今いけるな」と判断できます。
注意:雲の中に立ち続けないこと
紫の雲の中に長時間いると、難易度によってはフル装備でも一気にHPをごっそり削られます。
ガラス瓶で集めるときも、「すくったらすぐ離れる」を意識してください。
3-3. 紫の雲にガラス瓶を使う
準備と雲の確認ができたら、いよいよ瓶詰めです。

- ホットバーのどこかにガラス瓶をセットして持つ
- 紫の雲に近づく
- 雲に向かってガラス瓶を使用(右クリック / 長押し など)する
- 「ボトルを満たす」音が鳴り、ガラス瓶 → ドラゴンブレスに変化する
- 数本すくったら、ダメージを受ける前に安全部屋の中へ退避
ドラゴンブレスは、ひとつの雲から何本分か続けてすくえます。
ただし、「ダメージでやられて全ロス」→「せっかく集めたブレスも全ロス」というのが一番もったいないので、欲張りすぎず2~3本すくったら引くくらいの感覚の方が安定しました。
筆者の失敗談
筆者は最初、黒曜石の塔の上でクリスタルを壊しつつ、そのままブレスも一緒に集めようとして大失敗しました。
高所+爆発+雲のダメージが重なって、気づいたら地面へ真っ逆さま…→そのまま全ロスという感じです。
ブレス集めは、塔の上ではなく地面レベルの安全な場所でやるのがおすすめです。
3-4. 集めたドラゴンブレスを退避させる
ある程度ボトルが溜まってきたら、すぐ近くのチェストかエンダーチェストに預けておきましょう。

- 手持ちに全部入れたままにしておくと、落下死やエンドラの体当たりでまとめてロストするリスク大
- 特に初見エンドラ戦だと、何が起きるか分からないので、こまめな退避が大事
ここまでできれば、ドラゴンブレスのストックが数十本は確保できているはずです。
次の章では、このドラゴンブレスをどう活かしていくか、具体的な使い道を整理していきます。
4. ドラゴンブレスの使い方|残留ポーション&ポーション矢
ドラゴンブレスの使い道は、大きく分けて2つです。
- ① スプラッシュポーション → 残留ポーションに変える
- ② 残留ポーションを使ってポーション付きの矢(Tipped Arrow)を作る
4-1. 残留ポーションの作り方(レシピ手順)
残留ポーションは、「その場にしばらく残る範囲効果」を作れるポーションです。
雲の半径は最初3ブロックで、徐々に小さくなりながら約30秒かけて消えていきます。
残留ポーションの仕様を整理
- 雲に触れたプレイヤー/モブに、ポーションの効果を付与する
- 持続系の効果は通常ポーションの約1/4の時間が付与される
- 即時系(回復/ダメージ)は威力が半分になる代わりに、連続で踏み続けると何度も効果を受けられる
作り方は次の3ステップです。
①奇妙なポーション(ベース)を作る
水入り瓶+ネザーウォートで、いつものベースポーションを作ります。
②目的の効果を付けた通常ポーションを作る
再生・治癒・耐火・鈍化…など、用途に合わせて好きなポーションを作ります。
必要であればレッドストーン/グロウストーンで時間延長・効果強化もここで済ませておきます。
③火薬でスプラッシュ化 → ドラゴンブレスで残留化
まずは通常ポーション+火薬 ⇒ スプラッシュポーションにします。


次に、スプラッシュポーション+ドラゴンブレス ⇒ 残留ポーションにします。


残留ポーションがどんなものか?実際に使ってみますね。


実際にこの効果の雲の中に入ってみますね。

このように、ブワっと広がる効果の雲の中に入ることで、ポーションの効果を付与することができます。

▶今回用いた水中呼吸のポーションの作り方と使い方は別途まとめています
| 段階 | レシピ概要 |
|---|---|
| ①ベース作成 | 水入り瓶 ×3 + ネザーウォート ⇒ 奇妙なポーション |
| ②通常ポーション | 奇妙なポーション+各種素材(例:ガストの涙=再生、グロウストーン=強化など) |
| ③スプラッシュ化 | 完成したポーション+火薬 ⇒ スプラッシュポーション |
| ④残留化 | スプラッシュポーション+ドラゴンブレス ⇒ 残留ポーション |
ドラゴンブレスは上段スロット、スプラッシュポーションは下段に入れて醸造します。
3本まとめて残留化できるので、ドラゴンブレス1本で最大3本の残留ポーションを作れるイメージです。
4-2. おすすめ残留ポーション例
「せっかくブレスを集めたのに、どの残留ポーション作ればいいか分からない…」という方向けに、よく使う候補を簡単にまとめておきます。
| 種類 | 用途/おすすめシーン | ひと言メモ |
|---|---|---|
| 残留ポーション(治癒) | ボス戦・マルチプレイでの回復ゾーン | 足元に投げて上に乗り続けると、短時間で何度も回復できます。 |
| 残留ポーション(再生) | 長期戦のダメージケア | 盾で受けつつ、足元の雲でじわじわ回復するイメージ。 |
| 残留ポーション(耐火) | ネザー探索・溶岩周りの作業 | ネザー要塞や溶岩湖の上で作業する前に、足元に投げておくと安心感が違います。 |
| 残留ポーション(鈍化/弱体化) | トラップや防衛ライン | モンスターが通る通路に雲を置いておくと、近接戦がかなり楽になります。 |
| 残留ポーション(スロー落下) | 高所作業・エリトラ飛行の保険 | 一度雲に触れておけば、しばらく落下ダメージを気にせず動けます。 |
4-3. ポーション付きの矢(Tipped Arrow)にする
もう一歩踏み込むと、残留ポーションを素材にしてポーション付きの矢を作れます。
- クラフト台の中央:お好みの残留ポーション
- 残り8マス:矢
⇒ 結果として、同じ効果を持つポーション付きの矢 × 8本が手に入ります。

統合版の小ネタ
統合版(Bedrock)では、ポーション入りの大釜に矢を使うことでポーション付きの矢を作る方法もあります。
その場合はドラゴンブレスを使わずに作成できるので、「矢だけ欲しい」という人はそちらも活用してみてください。
ポーション付きの矢は、
- 遠距離から敵に遅延・弱体化・毒などを付与したいとき
- 味方に向かって撃って再生・耐性などのバフを付けたいとき
など、少し上級者向けの遊び方になります。
「ドラゴンブレスを集めてまで作る価値があるか?」は人それぞれですが、せっかく集めたなら、一度は遊んでみて損はないと思います。
5. よくある疑問Q&A(取り逃した時・再入手など)
Q1. 一度エンダードラゴンを倒してしまったら、もうドラゴンブレスは集められない?
A. いいえ、何度でも集められます。
エンドポータルの周りにエンドクリスタルを4つ置いて再召喚すれば、エンダードラゴン戦をやり直せます。
そのたびにドラゴンブレスも新しく集められるので、ブレス自体は再生可能資源です。
Q2. ブレスの雲がすぐ消えて、あまり瓶詰めできません…
雲の持続時間には限りがあるので、
- 雲が出る位置をあらかじめ決めておく
- ガラス瓶はホットバーにまとめてセットしておく
- ダメージを受けたらすぐ回復&退避する
といった準備をしておくと、1回の雲から取れる本数が増えます。
慣れてくると、1回のエンドラ戦で数十本単位で集めることも可能です。
Q3. Java版と統合版で、ドラゴンブレスの集め方は違いますか?
A. 集め方そのものは基本的に同じです。
どちらのエディションでも、エンダードラゴンの紫の効果雲にガラス瓶を使うという手順でドラゴンブレスが手に入ります。
違いが出てくるのは、ポーション付きの矢の作り方(統合版だと大釜を使える)など、周辺の仕様の方です。
Q4. ドラゴンブレスは何本くらい集めればいい?
遊び方にもよりますが、
- 「とりあえず残留ポーションを試してみたい」→ 10~20本
- 「ネザーやボス戦でガッツリ使いたい」→ 30~40本
- 「ポーション矢まで量産したい」→ 64本(1スタック)以上
くらいを目安にしておくと、しばらくは困らないと思います。
もちろん、後からエンダードラゴンを再召喚して追加で集めるのもアリです。
ドラゴンブレスは、集め方さえ押さえれば「ついでに回収できる便利素材」です。
ポイントは、安全な回収場所を作ることと、欲張らずにこまめに退避すること。
これからエンドラ戦に行く方の、少しでも道しるべになれば幸いです。
ここから下には、実際に筆者がサバイバルでエンドラと初決戦した時のプレイ日記を書きました。
サバイバルの現場感覚が伝われば嬉しいです。
6. エンドラの息に四苦八苦した実録パート
こんにちは。ゆずかきです。
今回から、エンドラ討伐戦を始めていきます。
エンドの世界に入る前に、少し、石材を集めておきました。

エンドポータルの先が孤島だった場合に備えてです。
備えあれば憂いなし、万全を期して入りたいです。
では、行ってきます!

宇宙空間のような、底知れない闇が広がっているエンドポータルに飛び込みました。
一瞬で画面が暗転し、何も見えなくなりました。

気が付くと、奈落の空に浮いていました。
同時に、どこまでも落ちていくような感覚に襲われました。
まさか、バグでいきなり全ロス…?
…
…
…
しばらく落下した後、ストッと、地面に降り立ちました。
無事にロードが完了したみたいです。
心配が杞憂に終わってよかったです。

見渡す限り、真っ黒な世界でした。
大地は無いみたいで、下を見ると、無限の闇が広がっていました。

予想した通り、黒曜石の孤島に降り立ちました。
入る前に石材を集めてきておいてよかったです。

すぐ横の、エンドストーンの壁を掘り抜いてトンネルを作りました。

エンド本島に入るためにトンネルを掘っていると、いきなり、強烈なダメージを受けました。
エンダーマンではなさそうです。
スリップダメージみたいで、ゴリゴリと体力が削られていきます。

なんとか脱出しました。
もうちょっと反応が遅れてたら、やられてたかもしれません。
トンネルを掘り抜いて、エンド本島に上陸しました。

画面上の「エンダードラゴン」のHPバーが存在感あります。
エンダードラゴンの姿は見えません。
今のうちに、黒曜石の塔に昇ってエンドクリスタルを破壊しておきます。

黒曜石の塔が思ってたよりかなり高くて、梯子の在庫が無くなりそうです。
なんとか、塔のてっぺんにたどり着けました。

見た目は綺麗ですが、TNTより威力の高い爆弾です。
おそるおそる、手の届くぎりぎりの場所から叩きました。
ドカン!!という音とともに、エンドクリスタルが爆発しました。

そこそこ高い黒曜石の塔だったので、エンド本島が見渡せました。
不気味さと美しさが共存したような景色です。

エンドラがこっちを向いて、ブレスを吹きかけてきました。

死と隣り合わせだっていう緊張感があります。
ここでやられたら全ロスかもしれないし、慎重に行きたいです。
下に降りようとしましたが、エンドラが近くを通ったせいで、梯子が破壊されていました。

やむなく、黒曜石の塔の中身を掘り抜いて地面へ降りることにしました。
果てしなく時間がかかりそうです…。

黒曜石を掘っていると、いきなり、何者かから攻撃を受けました。
体力もほとんどなかったので、あっさり力尽きてしまいました…。

エンドラって、黒曜石の塔を透過できるんですね。
どこにいっても油断できないみたいです。

あっさりやられてしまいました。
思っていた以上に、強敵でした。
あの黒曜石の塔にまた昇るのは難しそうです。
事実上、全ロスしました。
次回、装備を整えて再戦します!
ご訪問ありがとうございました!

参考文献
この記事を書くにあたり、 Minecraft Japan(ポーション)、Minecraft Japan(ドラゴンブレス)、 Minecraft Japan(残留ポーション)、 Minecraft Japan(スプラッシュポーション)を参考に、実際の検証結果を元に構成しました。