この記事で分かること
〇竹の入手方法と基本仕様(Java版 / 統合版)
〇タケノコの植え方・成長条件・育て方のコツ
〇足場・竹ブロック・木材セット・燃料など竹の主な使い道
〇自動竹畑(竹自動収穫機)を組むときの考え方の基礎
こんにちは。ゆずかきです。
マイクラを遊んでいると、
「足場ブロックを量産したいのに、糸と竹が全然足りない…」
「竹ブロックや竹の木材で建築してみたいけど、どう増やしたらいい?」
「竹って放置しておけば勝手に伸びるの?明るさとか関係ある?」
みたいなモヤモヤ、1回は出てくるんじゃないかなと思います。

このページでは、マイクラの「竹」の栽培方法・育て方や使い道を、コミュニティWikiの仕様をベースに、筆者ワールドでのプレイ実感も交えつつ1ページにまとめました。
この記事を読めば、
- 竹の増やし方・植え方・成長条件が分かり、安定して竹を量産できるようになります。
- 足場ブロック・竹ブロック・竹の木材セット・パンダの繁殖など、竹の主な使い道を「何にどれくらい使うか」イメージできるようになります。
- ページ後半の実録パートと合わせて読むことで、実際のサバイバルで竹畑や竹自動収穫機を組むときの感覚が掴めるはずです。
皆さんのお役に立てたら嬉しいです!
動作環境について
本ページの内容は、Java版 / 統合版ともに1.21~系列の仕様をベースに、公式系Wikiの情報と筆者ワールドでの検証結果をもとに整理しています。
細かい挙動(成長速度や燃料効率など)はアップデートで変わる可能性もあるので、考え方の土台として見てもらえると嬉しいです。
1. 竹とは?基本仕様まとめ
まずは「竹ってそもそもどういうブロック?」というところから、仕様をざっくり整理しておきます。

| 項目 | 仕様(1.21系) | ひとことメモ |
|---|---|---|
| 生成バイオーム | ジャングル全般に生成。特に「竹林」バイオームでは高密度で生えており、視界いっぱい竹だらけになります。 | 本格的に栽培するなら竹林バイオームを1つ見つけておくと安心です。 |
| 植えられるブロック | 苔ブロック(Java版のみ)・草ブロック・土・粗い土・根付いた土・砂利・菌糸・ポドゾル・砂・赤砂・泥・怪しげな砂利など。 | 「耕地じゃないとダメ?」と心配しなくてOK。土系・砂系のほとんどに植えられると覚えておけば十分です。 |
| 成長 | デフォルトのランダムティックスピード(3)では、約4096ゲームティック(約204.8秒)ごとに成長判定。少しずつ背が伸びていきます。 | 体感では「数分に1回くらい伸びる」イメージ。放置しておくとあっという間に竹林になります。 |
| 最大の高さ | 1本の竹は、ゲーム内で12〜16ブロックの高さまで成長します。 | 装置を作るときは、16ブロックを上限として余裕を持って高さ設計しておくと安全です。 |
| 明るさ条件 | 成長には、「一番上の竹」に明るさレベル9以上が必要。 | 地下や屋内で育てる場合、天井近くまで光が届いているかがポイントです。ガラス屋根にすると楽。 |
| 骨粉 | 竹に骨粉を使うと、1~2ブロック分成長します。 | 急ぎで高さを揃えたいときに便利。ただし、竹は自然成長も速いので骨粉は他の作物優先でもOKな印象です。 |
| 燃料 |
竹は1本で燃料0.25個分(2.5秒)。 |
「燃料目当てで竹畑」は効率ガチ勢向け。メインは足場&建材用と考えるとバランスが良いです。 |
| コンポスター | 竹はコンポスターに入れても骨粉になりません(仕様で禁止されています)。 | 「余った竹を骨粉にしよう」とするとハマるポイント。別の使い道に回しましょう。 |
| クラフトの起点 | 足場・棒・竹ブロック(→竹の板材→竹の木材セット)などの素材になります。 | 1本あるだけで建築・交易・移動のインフラが一気に広がる、かなり重要な植物です。 |
👉サバイバルで建築勢やるなら、ぜひ欲しいアイテムです。
体験談:竹は1本あれば実質無限資源になる
ジャングルで竹を見つけたとき、「これちゃんと育てられるかな…?」と思いながら、とりあえず拠点にタケノコを並べてみました。
結果、しばらく放置して戻ってきたら一面竹林になっていて、むしろ資源過多になりました😂
そんな感じで、竹は序盤に1本見つけたら一生困らないタイプの資源だと思ってもらって大丈夫です。
2. 竹の入手方法
次に、そもそも「竹をどこで手に入れるか?」の話をまとめておきます。

サバイバル序盤だと、ジャングル探索だけで疲れ切ることもあるので、優先度の高い入手方法から見ていきましょう。
| 入手方法 | 概要 | おすすめ度 / コメント |
|---|---|---|
| 王道 ジャングル・竹林から採取 |
ジャングルバイオームに自然生成している竹を、そのまま壊して回収します。 剣で叩くと一瞬で壊せます(ただし耐久消費は2倍)。 根元を1ブロック壊すだけで、上の竹もまとめてアイテム化します。 |
最も現実的な方法。 一度竹林を見つければ、数本壊すだけで何スタックも集まるので、足場クラフト用には十分です。 |
| チェストの戦利品 | ジャングルの寺院や難破船の補給チェストなどから、竹が1〜3個ほど見つかる場合があります。 | 拠点近くにジャングルが無い場合の救済ルート。 冒険のついでに見かけたら、チェストの中身を確認しておきましょう。 |
| ジャングルでの釣り | ジャングルバイオーム内で釣りをすると、ゴミ枠として竹を引き上げることがあります。 | 釣り好きの方向け。 あくまで「ついで」に入手できたらラッキー、くらいの位置づけで考えると気楽です。 |
| パンダのドロップ | パンダを倒すと、Java版では竹を1個、統合版では0〜2個の竹をドロップします(ドロップ増加のエンチャントで増えます)。 | 一応仕様としてはありますが、パンダは竹林の雰囲気要員&観賞用だと思っているので、筆者的にはあまりおすすめしません…。 |
最低ライン:竹は1本あればOK
竹は、1本さえ持ち帰ればタケノコとしていくらでも植え直せるので、チェストで1〜3本、ジャングルで1〜2本でも拾えたら十分です。
実録パートでも、まずは拠点の近くにタケノコをずらっと植えて「とりあえず数を増やす」ところから始めています。
3. 竹の栽培・育て方(成長条件とコツ)
ここからは、実際にタケノコを植えて竹を栽培する方法をまとめます。

仕様自体はシンプルなんですが、明るさ条件や植えるブロックでつまずきやすいポイントがあるので、軽く整理しておきますね。
3-1. タケノコの植え方
タケノコの植え方はシンプルです。
- 竹を手に持って、土・草ブロック・苔ブロック(Java版のみ)・砂・赤砂・泥・菌糸などに右クリック(タップ)で植えると、タケノコの形で設置されます。
- 植えた直後は非固体ブロック扱いで、水流が流れ込むとタケノコは流されてしまいます。
- 1ブロック以上成長すると衝突判定がつき、水流では壊れなくなります。
水辺に竹畑を作る場合は、最初に植えた直後だけ水流に注意しておくと安心です。
3-2. 成長条件と明るさの注意点
竹が育たない…そういう時にご参照ください。
竹が育たないときの「あるある」原因
- ☑ 竹の一番上のブロックに、明るさレベル9以上が届いていない
- ☑ 天井ブロックが低すぎて、上方向に成長するスペースが無い
- ☑ そもそも竹が植えられないブロック(石など)の上を選んでいる
- ☑ チャンクが読み込まれておらず、成長判定が止まっている
- ☑ randomTickSpeedを極端に下げていて、全体的に成長が遅くなっている
竹の成長で一番大事なのは、「一番上に明るさ9以上」という条件です。
地下や屋内に竹畑を作るときは、
- 天井をガラスなど光を通すブロックにして、日光を取り込む
- もしくは、天井付近にグロウストーン・シーランタンなどの光源を仕込む
といった感じで、竹の頭に光を当ててあげるイメージで設計すると上手くいきます。
3-3. 高さと本数の目安
竹は放っておくと12〜16ブロックの高さまで伸びます。
高くなったとしても、足元の1本を破壊すれば全部壊れるのでご心配不要です。
- 手作業で刈り取る畑:高さ5〜8ブロックくらいで揃えておくと、視認性と扱いやすさのバランスが良いです。
- 自動収穫機で刈り取る畑:後述の通り、ピストンでへし折る位置を決めるので、ピストンの高さ+α程度を想定しておきましょう。
体験談:拠点の竹林は「景観+資源」の二刀流に
筆者ワールドでは、最初に拠点の空き地にタケノコをまとめて植えて、時間をかけて竹林になるのを待つ遊び方をしました。
夜になると、月と竹林のシルエットがいい感じの雰囲気になって、思った以上に拠点の映えスポットになってくれました。
そのうえで、伸びきった竹を一気に刈り取って足場や装置の素材に回す…という景観+資源の二刀流の運用は、個人的にかなりお気に入りです。
3-4. 収穫の基本:どこを壊すと効率が良い?
収穫について触れますね。
- 竹は、下の方の1ブロックを壊すと、その上にある竹もまとめてアイテム化します。
- 剣で壊すと一瞬ですが、耐久消費が激しいので、鉄以上の剣を使うなら修繕や耐久力のエンチャントがあると安心です。
- 水流では育った竹は壊れないので、水流だけでの全自動収穫はできません(ピストンなど別の仕組みが必要)。
手収穫の場合は、根元から2〜3ブロック目あたりを狙って壊すと、視界と操作の両方が楽な印象です。
▶竹の自動収穫装置(Java版)の作り方もまとめています
4. 竹の主な使い道まとめ
竹は、とりあえず足場用というイメージが強いかもしれませんが、実はけっこう用途は多いです。

ここでは、特によく使うものを中心に、何本くらい必要になりそうか…の目安も含めて整理します。
| 用途 | クラフト・仕様 | ポイント |
|---|---|---|
| 最重要 足場ブロック |
竹×6 + 糸×1 → 足場×6。 高さ方向に積み上げて登ったり、横に伸ばして足場にしたりできるブロックです。 |
高所作業・建築・洞窟縦穴の昇り降りなど、サバイバルの快適さが一気に変わるブロック。 糸の入手(クモトラップなど)と合わせて、竹畑を用意する価値は十分あります。 |
| 棒(→交易・道具クラフト) | 竹×2 → 棒×1。 棒はツール類・たいまつ・はしごなど、多数のレシピの素材になります。 |
序盤〜中盤のフレッチャー(矢師)との棒取引にも使えるので、エメラルド製造機的な運用も可能です。 木材をあまり伐採したくない人は、棒だけ竹でまかなうのもアリです。 |
| 竹ブロック →竹の板材・木材セット |
竹9本 → 竹ブロック1個。 竹ブロック1個 → 竹の板材2枚。 竹の板材から、ドア・ハーフブロック・階段・フェンス・モザイクなど各種建材をクラフト可能。 |
緑がかった独特の色合いで、和風・南国・近未来系の建築と相性が良いです。 なお、竹ブロックは9本の竹に戻せないので、作りすぎ注意です。 |
| 燃料 | 竹1本でかまどの燃料0.25個分。 竹を棒・竹ブロック・竹の板材などに加工すると、若干燃料効率が上がります。 |
「燃料は全部竹でまかなう!」というより、 他の用途で余った竹を副産物として燃やすくらいの感覚がちょうど良いです。 |
| パンダの餌・繁殖 | 竹を子パンダに与えると成長が早まり、周囲5ブロック以内に竹が8個以上ある状態で竹を与えると繁殖します。 | パンダを飼育したい方は、パンダ小屋の周囲に竹を植えて条件を満たしておく必要があります。 観賞用・スクショ用に、竹林+パンダのセットはかなり映えます。 |
| 植木鉢に飾る | 竹を植木鉢に植えることも可能で、アイテム状態の見た目のまま飾られます。 | 室内のちょっとした観葉植物枠として優秀。 和風の拠点や、ジャングル拠点の内装と相性抜群です。 |
体験談:竹=「足場+建材+交易」の3役こなす万能選手
個人的には、竹は ①足場ブロック用・②竹ブロック&木材建築用・③棒取引用 の3つを押さえておくだけで十分元が取れるな、という感覚です。
実録パートでは、拠点の竹林→自動竹収穫機→足場量産と、順番にスライドさせていく流れも書いているので、よかったらそちらも参考にしてみてください。
5. 自動竹畑を作るときの考え方
最後に、ページ後半の実録パートにつながる形で、自動竹畑(竹自動収穫機)を作るときの考え方をざっくりだけ整理しておきます。
ここではあくまで方針だけ書いて、具体的なレイアウトや失敗談は実録パート側で詳しく触れますね。
5-1. 基本構造のイメージ
竹の自動収穫機は、大まかに言うとサトウキビ自動収穫機とほぼ同じ発想で組めます。
- 地面にタケノコを植える(畑部分)
- 一定の高さに成長したときに、オブザーバー(観察者)が成長を検知
- 信号を受けたピストンが動いて、竹の中段をへし折る
- 折れた竹をホッパー付きトロッコなどで回収 → チェストへ送る

注意:ホッパー単体では「上のブロックの上にあるアイテム」を吸わない
自動収穫機でよくやりがちなのが、「土ブロックの下にホッパーを埋めておけば、土の上に落ちた竹も吸ってくれるはず」と考えるパターンです(筆者もやりました…)。
👉仕様上、ホッパーは自分の上にあるブロックの上に落ちたアイテムを直接吸いません。
この場合、土ブロックの下にホッパー付きトロッコを走らせておく必要があります。
実録パートではこのあたりのミスと修正も含めて書いているので、「あ〜失敗しそう…」と思った方はぜひ確認してみてください。
5-2. どれくらいの規模で作るか?
竹は成長が早く、クラフト効率もそこそこ良いので、あまり巨大な畑にしなくても十分な量が貯まります。
目安としては、
- 足場ブロックと棒取引をちょくちょく使う程度:横10列くらいの竹畑があればかなり余裕
- 竹ブロック建築や大規模交易拠点の燃料にも使いたい:チャンク1つ分(16×16)を丸ごと竹畑にすると、放置だけでモリモリ貯まります
筆者ワールドでは、まずは拠点近くに小さめの竹自動収穫機を作って動作確認したあと、様子を見ながら規模を広げていくスタイルで運用しました。
5-3. 竹自動収穫機を作る前のチェックリスト
最後にチェックリストにまとめました。
- ☑ 竹の頭に明るさレベル9以上が届くよう、光源や屋根を設計しているか?
- ☑ ピストンが竹の中段を押す高さに設置されているか?(根元を壊すとタケノコからやり直しになります)
- ☑ 収穫された竹をホッパー付きトロッコで回収できる構造になっているか?
- ☑ チャンク境界をまたいでいても問題ない位置に制御回路を置いているか?
- ☑ 試運転時に、竹が外に飛び散っていないか?(ガラス壁などで囲っておくと安心)
※ページ後半の実録パートでは、実際に筆者が竹自動収穫機を組んで、ホッパーまわりの失敗や修正も含めて写真付きで載せています。
ここまでが、竹の仕様解説パートになります。
このすぐ下からは、実際に筆者がサバイバルワールドで 竹林を拠点に作ってみた様子や竹自動収穫機を組んでみた実録パートをそのまま載せていきます。
現場の雰囲気も含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。
6. 竹を栽培して自動装置を組んだ実録パート
①タケノコを拠点に植えて竹を栽培しよう!
こんにちは。ゆずかきです。
前回、ジャングルバイオームで竹を見つけたので、拠点でタケノコを植えて竹林を栽培してみようと思います!
👉足場ブロックはいくらあっても余ることはありませんしね。

これからじっくり、時間をかけて竹林になるのを待ちましょうかね(^^♪
②栽培した竹を収穫!
こんにちは。ゆずかきです。
今回は、トウヒの村を散歩しながら次にやりたいことを考えました。
アイアンゴーレムトラップの地下の部屋の様子を見てきました。

修理してから時間が経ってもゾンビ化するそぶりはなく、これからも安定して機能してくれそうです。
待機部屋も、アイアンゴーレムはスポーンしなくなりました。

あくまで体感ですが、トラップの効率は良くなった気がします。
村人も順調に増えてきているので、トラップの増設もしてみたいです。
竹も伸びきっていたので、収穫しておきました。


どれくらい収穫できたか見てみました。

これくらい集められたら、足場もたくさん作れます。
ただ、この世界にはまだ蜘蛛トラップがないので、糸が不足しています。
廃坑を早く見つけたいですが…1.18からブランチマイニングが難しくなったので、地下の探索が進んでいません。
足場を作るのはまだ先になりそうです。
そろそろ、村人と取引したいです。
今、一番効率よくエメラルドを集める方法は、自動農場を作って農民と取引するやり方だと思います。
トウヒの村の空いてるところに、自動農場を作りたいです。
でも、そこそこ場所をとるし、どうしようか…。
考えながら拠点の中を歩いていると、いい感じの土地を見つけました。

ここに、自動農場を建築してみます。
ガラス資源がたくさん必要になります。
砂漠を見つけたいです。
③竹を自動栽培装置に植えてみた!
こんにちは。ゆずかきです。
前回、竹自動収穫機の装置部分を完成させました。

今回は、いよいよ装置を動かすため、竹をとってきて植えてきました。

あのスクショの左側に見える竹林に行きましょう。

周りは竹だらけです。

数本壊しただけで1スタック入手できました。
暗くなる前に、拠点へ戻りましょうか。

あちゃちゃ、結局、日没に間に合わずに見事に射抜かれてしまいました。

サクッと自動収穫機へ植えていきましょう。

このタケノコが育つと、あの長ーい竹になります。

このままでは内部機構がむき出しなので、上面をガラスで覆っていきましょう
注意:竹は一番上の竹に明るさレベル9以上が必要です。屋根で覆う場合は、ガラスで日光を通すか、天井付近に光源を置いて竹の頭が暗くならないようにしましょう。

さて、最後に、モニタリングしてきちんと竹が回収されるのかを確認しましょうか。

竹が伸びて…。
<ガチャコン!
あ!動きました!

これで土ブロックや水源の下に置いているホッパーにアイテム化した竹が吸収される…ん?
あれ、竹が吸収されませんね。
…。
…。
…。
あ、
どうやら、ホッパーって、上にブロックを置いてもそのブロック上のアイテムを吸わないようです。
ブロック上のアイテムを吸わせたいなら、ホッパー付きトロッコを置く必要があるようです。
これ、機構作りがミスしていますね。
うーん。
次回、回収機構だけ、作り直しましょう。
今回はここで終わりますね。
ご訪問ありがとうございました!
参考文献
この記事を書くにあたり、 Minecraft Japan(竹)、Minecraft Japan(ジャングル)を参考に、実際の検証結果を元に構成しました。