この記事で分かること
〇竹と竹林バイオームの仕様(Java版・統合版)
〇「竹はどこ?」になりがちな人向け:竹・竹林バイオームの探し方
〇ジャングルが遠いワールドでも竹を入手する方法まとめ
〇竹を見つけた後に優先してやりたいこと(足場・自動竹収穫機など)
こんにちは。ゆずかきです。
サバイバルを進めていると、
- 「竹が見つからなくて足場が作れない…」
- 「竹林バイオームってそもそもどこにあるの?」
- 「ジャングルは見つけたのに、竹が1本も生えてない?」
みたいな状況に、1回はなると思います。
👉竹の入手って建築勢には死活問題ですからね(足場をクラフト)。

この記事では、そういった「竹が見つからない問題」を、
- まずは仕様ベースで整理しつつ
- 後半の実録パートで、筆者ワールドで実際に竹林を見つけた体験をセットで紹介
…というスタイルでまとめていきます。
皆さんのお役に立てたら嬉しいです!
動作環境について
本ページの内容は、Java版 / 統合版(BE) 1.21~系列の仕様を前提に整理しています。
竹・竹林バイオームの基本仕様は 1.14 以降大きくは変わっていませんが、細かい挙動はバージョン差が出ることがあります。
目次
1. 竹と竹林バイオームの基本仕様
まずは、「そもそも竹ってどんなブロック?」というところから整理しておきます。

1-1. 竹とは?大まかな仕様メモ
竹の仕様はザックリ言うと下記です。
- ジャングル系バイオームに自然生成される植物ブロック
- 壊すとアイテム「竹」になり、棒・足場・竹ブロックなどの素材になる
- 設置すると竹の芽として置かれ、最大12〜16ブロック程度まで成長
- 成長には一番上の竹に明るさレベル9以上が必要
- どの道具でも壊せるが、剣で一瞬破壊できる(その代わり耐久消費が大きめ)
栽培する時に覚えておくと便利なポイントもまとめておきます:
竹の栽培・成長まわりのメモ
- 設置できるブロック:草ブロック・土・粗い土・根付いた土・砂・赤い砂・砂利・泥・ポドゾル・菌糸など(苔ブロックはJava版のみ)
- 骨粉を使うと1~2ブロック分一気に成長
- ランダムティック速度がデフォルトのとき、平均で約205秒に1段くらい伸びる感覚
- 製錬の燃料にもなるけど、燃焼時間は0.25アイテム分と短め(おまけ燃料枠)
※成長速度は環境によって体感が変わりますが、サバイバルで遊ぶぶんには「放っておけばそのうち伸びる」くらいの認識でOKです。
1-2. ジャングルと竹林バイオームの違い
竹は「ジャングル」バイオームの中に生成されますが、その中でも特に竹が密集しているのが、いわゆる竹林バイオーム(Bamboo Jungle)です。

| バイオーム | 竹の出現状況 | 特徴メモ |
|---|---|---|
| ジャングル 基本形 |
ところどころに竹が単発で生える 「ぽつぽつ立ってる竹」を探すイメージ |
巨木ジャングルツリー・ツタ・スイカ・カカオの実・オウムなどが生成。 パンダもスポーンしますが、密度は竹林ほど高くないです。 |
| 竹林(Bamboo Jungle) 今回の主役 |
視界一面が竹だらけになるレベル ほぼ竹畑状態で、スタック単位で回収し放題。 |
ジャングルの亜種。地面がポドゾル混じりになることも多く、 パンダのスポーン率が高い「パンダの聖地」。 地形は起伏が大きめ&木も高く、歩き回るとちょっとハードモードです。 |
| まばらなジャングル(Sparse Jungle) | 竹はかなり少なめ 「ジャングルっぽいのに竹が無い」典型例。 |
ジャングルの木はあるけど本数が少なく、草地が多いバイオーム。 Java版では基本的に竹が生成されないので、“ジャングルっぽいのに竹ゼロ”ならまず疑う場所。 統合版でも竹が見つかってもかなり少ないことがあるので、長居しないのがおすすめ。 |
体験談:昔は1万ブロック歩くことも…
1.18 以前のワールドだと、ジャングル自体がかなりレアで、本当に運が悪いと1万ブロック以上歩いても見つからないなんてこともありました。
筆者のワールドでも、昔はそんな感じだったので、今みたいに拠点からそう遠くないところで竹林を見つけたときは本気でガッツポーズでしたね😂
2. ジャングル・竹林バイオームの見つけ方
ここからは、本題のひとつである「竹林バイオームの探し方」を整理していきます。
2-1. ワールド上で探すコツ(コマンド不使用)
サバイバルで普通に遊んでいる前提で、「歩き・ボート移動」で探すときのポイントはこんな感じです。
- 暖かいバイオーム帯を優先して探す
ジャングル・竹林は、砂漠やサバンナ、暖かい海バイオームと隣接しやすいです。
なので、「拠点から寒い方向(雪山・タイガ)」ではなく、砂漠・サバンナ・暖かい海の方向へ進むと当たりやすくなります。 - 海沿いをボートで走る
海をボートで移動しながら、海岸線をなぞるように進むと、ある瞬間からやたら背の高い木と濃い緑の葉が見えてきます。これがジャングルの目印です。
暖かい海 → ジャングル → 竹林、という流れで見つかるパターンが多いです。 - 遠目から「密集した濃い森」を探す
ジャングルは葉の色が濃く、木も高くて密度が高いので、平原・森と比べても「もこもこした緑」がまとまっている場所として見分けやすいです。

実録:暖かい海の先にジャングルがあった話
筆者ワールドでは、まず暖かい海バイオームを見つけて、そこからさらにボートで進んでいったら、海岸線の向こうに「めちゃくちゃ背の高い木」が見えてきました。
近づいてみると、やっぱりジャングルで、その一角にはしっかり竹林バイオームも生成されていました。
「とりあえず暖かい海まで出てみる→海岸線沿いに探す」という動き方は、竹を探すときにもおすすめです。
2-2. デバッグ画面・地図を使った確認
ここでは仕様を利用した確認方法を書きますね。
- PC(Java版):F3デバッグ画面でバイオーム名を見る
F3キーを押したときに表示される情報の中に、Biome: minecraft:xxxという行があります。
ここがminecraft:jungle/minecraft:bamboo_jungle/minecraft:sparse_jungleになっているかどうかで、自分が今どのジャングル系バイオームにいるのかを判別できます。 - 地図の色でざっくり判別
ジャングルは、他の森林系バイオームよりも濃い緑色で表示されます。
まだ行ったことのない場所でも、地図を広げると「ここだけ色が濃い森があるな…」というところが見つかるので、怪しい場所を決め打ちで探索するのもアリです。
2-3. コマンドやツールを使う方法
サバイバルで「絶対に自力で見つけたい」派の方はスルーでOKですが、ワールドによっては本当にジャングルが遠いこともあるので、手詰まり防止のために書いておきます。
- /locate biome コマンドを使う(Java版・統合版共通)
チートONの世界なら、チャット欄で/locate biome minecraft:bamboo_jungle
と入力すると、最寄りの竹林バイオームの座標を教えてくれます。
そのまま/tpで飛ぶもよし、サバイバル的に徒歩で向かうもよしです。 - シード値+外部ツールで位置を確認する
Java版 / 統合版ともに、シード値を入力するとバイオーム分布をマップ上に表示してくれるツールがあります。
「どうしても竹林が見つからなくて、でもこのシードは捨てたくない…」というときの最終手段として考えるといいかもです。
注意:まばらなジャングルに騙されない
さきほど触れた通り、まばらなジャングル(Sparse Jungle)では竹が見つけづらいです。
見た目がそこそこジャングルっぽいので、ここで延々と竹を探してしまうと沼ります。
デバッグ画面やバイオーム名を見て、「jungle」「bamboo_jungle」かどうかは念のためチェックしておきましょう。
3. 竹の入手方法まとめ(ジャングル以外のルート含む)
ここからは、竹そのものを入手する方法を一覧表にしておきます。
「ジャングルが遠い」「まだジャングル見つかってない」という方は、チェストや釣りも要チェックです。
| 入手方法 | Java版 | 統合版(BE) | コメント |
|---|---|---|---|
| ジャングル / 竹林で直接回収 | ◎ もっとも基本 | ◎ もっとも基本 | アイテム「竹」を素手や道具で壊すと竹がドロップ。 剣だと一瞬で壊せます(ただし耐久2倍消費)。 竹林バイオームなら数本壊すだけでスタック単位で集まります。 |
| パンダのドロップ | ○ 倒すと竹を1個ドロップ | ○ 0〜2個ドロップ(ドロップ増加で上限UP) | どうしても周囲に竹が無い場合の緊急手段。 ただしパンダは貴重なので、基本は倒さず繁殖用に残してあげるのがおすすめです。 |
| ジャングルで釣り | ○ ジャングルでの釣りの「ゴミ枠」で入手 | ○ 同様にゴミ枠で入手可能 | ジャングルバイオーム内で釣りをすると、竹が釣れる可能性があります。 釣り場さえ確保できれば、じわじわ増やしていけるルートです。 |
| ジャングルの寺院のチェスト | ○ 出現率高め | ○ 出現率高め | ジャングル寺院内部のチェストから、1〜3個の竹がそこそこの確率で入手できます。 ジャングルを見つけたら、寺院探索もセットでやっておくと効率良いです。 |
| 難破船(補給物資チェスト) | ○ 出現率やや低め | ○ 同様に入手可 | 海を航海していると見つかる難破船の補給物資チェストにも、竹が入っていることがあります。 暖かい海沿いを探索するなら、ジャングル探しとまとめて狙えるルートです。 |
ワールド序盤のおすすめルート
- まずは暖かい海やジャングルを探す(ボート移動)
- 同時に難破船もチェック → 竹があれば即回収
- ジャングルを見つけたら、竹1本+ジャングルの苗木だけでも持ち帰る
竹は1本でも持ち帰れれば増やし放題なので、1本見つけた時点で優勝ですね。
4. 竹で出来ることと「優先して集めたい」理由
「竹林バイオームを見つける価値って何?」という話をもう少し踏み込んで整理しておきます。
👉竹はサバイバルの中盤〜終盤の快適さがだいぶ変わる素材です。
4-1. 竹から作れる代表的なもの
建築勢にとっては特に重要です。
- 足場ブロック(Scaffolding)
竹+糸でクラフト。建築・洞窟縦穴・高所作業など、あらゆる場面で役立つ神ブロックです。
天空トラップタワーを作るときにも大活躍します。 - 棒(Sticks)
竹からも棒をクラフトできます。
大量の竹を棒→矢師さん(フレッチャー)への交易に変えると、エメラルド経済が一気に回り始めます。 - 竹ブロック / 竹プランク系建材
竹ブロックや竹木材系の建材は、1.20以降で追加された独特の色味の建築ブロックです。
和風建築や東南アジア風の建築をやりたい人には特にうれしいラインナップ。 - 燃料としての竹 / 足場
燃焼時間自体は短いですが、自動竹収穫機とセットで回すと燃料が実質無限みたいになります。
足場ブロックも燃料になるので、余った分をかまどに突っ込んでおくのもアリです。 - パンダのごはん・繁殖用アイテム
竹はパンダの餌&繁殖条件にも使われます。
竹林で出会ったパンダたちと仲良くしたい人は、周囲の竹を残しておくと繁殖させやすいです。
特に足場ブロックが重要だと思います。
👉建築を楽しみたいなら、はやめに入手しておきたいです。
▶竹自動収穫装置(Java版)の作り方もまとめています
4-2. 竹があると世界がどう変わるか
念願の竹を入手!→どうサバイバル生活が変わるかを筆者の体験を基に書いてみました。
竹があると増える「できること」
- 高所建築・天空トラップタワーなどの縦方向の建築が一気に楽になる
- 棒量産 → 村人交易でエメラルドの主力収入源にできる
- 燃料自給自足の竹・かまどラインが作れる
- 竹木材系ブロックで建築の雰囲気の幅が広がる
このあたりを考慮すると、竹を見つけるために遠征することの意義がとても大きいなと思います。
筆者ワールドでも、
- ジャングルで竹と苗木を確保する
- 拠点に戻って竹自動収穫機+足場量産ラインを作る
- そこから天空トラップタワー建築に着手
という流れで、サバイバル後半のインフラ整備が一気に加速しました。
5. 竹が見つからない時のチェックリスト
最後に、「それでも竹が見つからない…」というときに確認してみてほしいポイントをチェックリスト形式でまとめます。
- ☑ 探している場所は本当にジャングル系バイオームになっているか?(平原や森と勘違いしていないか)
- ☑ バイオーム名が minecraft:jungle / minecraft:bamboo_jungle になっているか?
→ minecraft:sparse_jungle は竹が見つけづらいので、まずは別のジャングル系を優先して探すのがおすすめです。 - ☑ 暖かい海・砂漠・サバンナなど、温暖バイオーム帯を優先的に探索しているか?
- ☑ 海沿いをボートで走って、海岸線に隣接する濃い森をチェックしているか?
- ☑ まだジャングルが見つかっていないなら、難破船の補給物資チェストを開けてみたか?
- ☑ ジャングルは見つけたけれど竹だけ無い場合、ジャングル寺院を探してチェストを開けてみたか?
- ☑ シード値をメモしたうえで、/locate biome minecraft:bamboo_jungle を試す or バイオームマップ系ツールで分布を確認する覚悟はあるか?
筆者のスタンス
個人的には、「一度は自力で探す」のが楽しい派ですが、何時間もさまよった結果マイクラ自体がイヤになるのは本末転倒だと思っています。
なので、2〜3時間探して本当に手がかりゼロなら、一旦コマンドや外部ツールも検討してOKだと思います。
ここまでが、竹と竹林バイオームに関する仕様解説パートになります。
この下からは、実際に筆者がサバイバル世界で
- ジャングル・竹林バイオームを見つけたときの探索ログ
- 竹を持ち帰って足場や竹自動収穫機を組んでいく様子
…といったプレイ日記パートを、スクショ付きでそのまま載せていきます。
現場の雰囲気を感じつつ、「自分のワールドならどう動くか?」をイメージする材料にしてもらえたら嬉しいです。
6. 竹を持ち帰って装置を組んだ実録パート
①ジャングルを発見!
竹を探してサバイバル世界を探索中です!
早速やっていきましょう。
前回は、暖かい海バイオームを見つけました。
今回は、その続きから船旅します。
ボートを漕ぐときって地図を持っていても表示されなくなるから、迷子にならないよう気を付けないといけなくて少し大変です。
定期的に地図を確認しつつ船を漕いでいると、遠くに、非常に背の高い木々が見えました。
もしかして、これは…!

やっぱり、ジャングルでした。
1.18以前に遊んでいた世界では、ジャングルを見つけるのに1万ブロック以上歩かないといけないときもあったので、拠点からこんなに近い場所で見つけられたのは本当に嬉しいです。


ジャングルの方へ進みました。
高低差が激しいので、歩きやすそうなところを見つけるまで、隣接している平原を歩きました。


歩きやすそうな場所があったので、そこを通ってジャングルへ入っていきました。
竹、ジャングルの木、ココアの実…拠点に持って帰りたいアイテムが豊富にありました。


竹が手に入ったので、足場ブロックを作れるようになりました。
足場ができたら、建築の幅が一気に広がります。
前回、回収した昆布と合わせて、天空トラップタワーを建築する用意が整った気がします。
ジャングルの苗木が4個あったら、ジャングルの巨木にできます。
ネザーの冒険で骨ブロックを入手したので、骨粉にして、拠点に巨木の植林場でも作ったらおもしろそうです。
ジャングルを見つけられたら、できることの幅がとても広がります。
これからこの世界でできるようになることを想像すると、夢が広がります。
探検に出てよかったです。
ジャングルを探索していると、すっかり夜になってしまいました。
今回はここで終わります。
ご訪問ありがとうございました!

②竹林バイオームも発見しました!
こんにちは。ゆずかきです。
前回は、ジャングルを見つけました。
今回は、この中を探索してみます。
ジャングルから拠点に持って帰りたいアイテムは、ジャングルの苗木、竹、スイカ、ココアの実です。
苗木と竹は前回に回収したので、今回は残りを採りたいです。
ジャングルの中は高低差が激しくて、歩きにくかったです。
しばらく歩くと、スイカがたくさん生えている場所に出ました。

アイテムをひととおり回収し終わったので、次はジャングルの寺院を探して歩きました。
これがなかなか見つからなくて、困りました。
寺院って、確定で生成するものなのでしょうか。
いい時間になってきたし、今回の探索で寺院を見つけるのは諦めました。


どうやらあの竹がものすごく密集している小島は竹林バイオームというらしいですね。
今度、竹が欲しくなった時に取りに戻りましょうか。
拠点へ帰るため、南の方へ向かいました。
川を泳いでいると、川岸に、家が建っているのが見えました。

また、村を見つけました。
ジャングルの村もかっこいいので、期待できます。

若干、ジャングルバイオームから外れていたようで、平原バイオームの村でした。
のどかな、いい雰囲気です。
また来られるように、地図を置いて、目印を付けました。

持ち物もいっぱいになったので、次回は、このまま拠点に戻ります。
今回はここで終わります。
ご訪問ありがとうございました!

③竹林バイオームで竹集め!
こんにちは。ゆずかきです。
前回、竹自動収穫機の装置部分を完成させました。

今回は、いよいよ装置を動かすため、竹をとってきて植えてきました。

あのスクショの左側に見える竹林に行きましょう。

周りは竹だらけです。

数本壊しただけで1スタック入手できました。
暗くなる前に、拠点へ戻りましょうか。

あちゃちゃ、結局、日没に間に合わずに見事に射抜かれてしまいました。

サクッと自動収穫機へ植えていきましょう。

このタケノコが育つと、あの長ーい竹になります。

このままでは内部機構がむき出しなので、上面をガラスで覆っていきましょう
注意:竹は成長に光レベル9以上が必要です。屋外ならガラス等でフタをしてもOK。屋内なら松明などで上部が暗くならないようにします。

さて、最後に、モニタリングしてきちんと竹が回収されるのかを確認しましょうか。

竹が伸びて…。
<ガチャコン!
あ!動きました!

これで土ブロックや水源の下に置いているホッパーにアイテム化した竹が吸収される…ん?
あれ、竹が吸収されませんね。
…。
…。
…。
あ、
どうやら、ホッパーって、上にブロックを置いてもそのブロック上のアイテムを吸わないようです。
ブロック上のアイテムを吸わせたいなら、ホッパー付きトロッコを置く必要があるようです。
これ、機構作りがミスしていますね。
うーん。
次回、回収機構だけ、作り直しましょう。
今回はここで終わりますね。
ご訪問ありがとうございました!
参考文献
この記事を書くにあたり、 Minecraft Japan(竹)、Minecraft Japan(ジャングル)を参考に、実際の検証結果を元に構成しました。