こんにちは。ゆずかきです。
この記事ではマイクラJava版1.21.8以前に存在していた「スポーンチャンク」という、ワールドのどこにいても常に読み込まれるという特殊なチャンクを利用して、ここに畑を植えると他の場所で作業していても時間が経過し続け、畑の作物が効率よく育つ、というやり方をしていた日記ログです。
※注意!マイクラJava版1.21.9以降、スポーンチャンクは削除されました…※
→代わりに、
①常に読み込みたいチャンクに穴を少し掘る
②その穴に水流エレベーターを設置する
③水流エレベーターにエンダーパールを投げ込む(泡ブクブクの効果でエンダーパールは地面につかない)
というやり方で、「チャンクローダー」という、常にチャンクを読み込める装置を設置できるようになりました(マイクラJava版1.21.2以降)。
→本記事で扱っているようなことをする場合は、上記のチャンクローダーを使ってください!
▶水流エレベーターの作り方はこちらをご参照ください
前回からトウヒの村に自動化施設を作り始めました。
今回は施設に植える作物を効率よく収穫するために、スポーンチャンクへ畑を移築します。
まだ鉄バケツを持っていなかった頃、リス地の近くの川を利用して畑を作りました。

小麦とサトウキビを回収して…。
整地しておいたスポーンチャンクに畑の基礎を作りました。
1階をサトウキビ畑、2階を小麦やジャガイモを植えられる畑にします。

サトウキビが育つまでの時間を使って、畑の2階部分を作りました。
磨かれた深層岩を建材に使いました。
見た目がかっこいいうえに入手しやすく、好きな建材の一つです。

寝不足のせいでファントムに襲われたりしつつ、建築しました。
最後に小麦の種を植えて、畑の出来上がりです。

早速、待機場所で放置し、作物を成長させました。
サトウキビを走りながら収穫します!

元の畑より面積が大きいので、より効率的に収穫できました。
このサトウキビを使って、次は、トウヒの村にサトウキビ自動収穫施設を作ります。
今回はここで終わります。
ご訪問下さり、ありがとうございました。